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情報処理安全確保支援士試験合格を目指して

IT系にそこそこ弱い40代サラリーマンが2016年春の情報処理安全確保支援士試験の合格を目指します!できるだけ楽して合格したい!この気持ちでいっぱいです(笑)全力で片手間で頑張ってみます!

短時間で脳の効率を上げる効果的な方法

効率アップの方法

1月から始めた午後対策ですが、大体平均して1日10問程度のペースで進めてます。

やっぱり遅いかなぁ。。。

 

でも、殆どわからないもの!意味わからないのも多いもの!仕事で疲れてるもの!(笑)

 

IT初心者でパソコンがそんなに好きではない私が、いきなりこんな難しい問題を受験することがそもそも間違っているのかもしれないけど、もう会社で決まったことだから後戻りはできない。。。

 

とにかく短期間、短時間で集中して勉強する!

 

これを目標に頑張りたいと思います。

 

僕は基本的に困った時の神頼みや占いはあまり信じていません。

でも、ついつい朝めざましテレビの占いを見たりして最下位だとブルーになったり、神社の前を通ると隠れてこそっと神頼みをしていたりします。

 

でも、それはあくまで自分がやりきった最後の手段としてポジティブな気持ちで試験に挑む時に使うのであって、最初から何もせずに他人任せでどうにかなるほど甘い人生ではないことは知っています。

 

まずは試験受ける状態にもっていくのですが、短時間でもできるだけ脳の効率を上げる為に効果的だと科学的に証明されていることは取り入れようと今回思っています。

 

短時間で脳の効率を上げる為の効果的な方法とは

 

今回、1月から試して効率を上げる方法のは「瞑想」です。

 

まだ始めたばかりなので、どのくらい効果があるのかわかりませんが、瞑想は集中力や記憶力を高めるにはとてもよいです。

 

しかも続けることで脳が肥大しているという研究結果もでていて、Google、アップルを始めIBMなど海外の企業が業務中に瞑想の時間を入れているぐらい効果的であることが知られています。

 

ということで、瞑想の本をいくつか読みましたが、あまり深く入り過ぎるとちょっとスピリチュアル的な要素が入ってくる感じがしたので、深入りするのはやめましたが、簡単に瞑想の効果がでる方法があったので、それを1日10分〜20分程度入れています。

 

瞑想の簡単な方法

 

僕の中ではこの本が一番簡単で、わかりやすかったです。

 

この本の中にも書かれていますが、呼吸に集中して息を吸って吐いてを繰り返します。

その時、基本的には何も考えていません、ただ「今吸ってるんだな」、「今吐いてるんだな」と心の中で繰り返し言っているだけで、他の事に気をとられたり、別の事を考え始めたらすぐに元に戻すという作業をします。

 

これでどのくらいの効果が発揮されるのかわかりませんが、瞑想を終わった後は頭がすっきりしているのは実感できるので、学習前に瞑想することで集中することができ、学習後に瞑想することで頭がスッキリして記憶に残りやすいような気がしてます。

 

プラシーボ効果かもしれませんけどね(笑)

 

この効果もすぐにはでないようなので、また瞑想についての経過もお伝えしますね。